親鸞聖人はどんな人?

  • 宗祖親鸞聖人 ―同朋の会テキスト―|東本願寺出版

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    宗祖親鸞聖人―同朋の会テキスト―

    同朋の会用テキスト。宗祖としての親鸞聖人の伝記と、法語によって構成されており、宗祖の生涯を学ぶことで、私たちの生き方、あり方を明らかにしていく。このテキストの学習手引書として、『宗祖聖人親鸞―生涯とその教え』(上・下)がある。

    定価:250 円(税別) B6判 82頁

  • しんらんさま|東本願寺出版

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    しんらんさま

    親鸞聖人の生涯をやさしいイラストで表現し、念仏に生きた聖人の生涯をとおして、自分自身のいのちを生きるということを見つめなおす。(対象:4歳~)

    定価:800 円(税別) B5変形 35頁

  • 浄土の真宗―真宗概要―|東本願寺出版

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    浄土の真宗―真宗概要―

    親鸞聖人があきらかにされた浄土真宗はどのような仏教なのか。親鸞聖人の仏道のあゆみ、浄土三部経と仏弟子の伝統、真宗の基礎的要義の視点に立ち、その基本姿勢と根本要義を学ぶ。

    定価:2,000 円(税別) A5判 308頁

  • 親鸞聖人伝絵―御伝鈔に学ぶ―|東本願寺出版

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    親鸞聖人伝絵―御伝鈔に学ぶ―

    親鸞聖人の生涯を伝える絵巻物『本願寺聖人伝絵』。
    その詞『御伝鈔』と、絵『御伝絵』に意訳・解説を付し、丁寧に読み解く。
    報恩講での御伝鈔拝読の際にぜひ持っておきたい一冊。

    定価:1,800 円(税別) A5判 168頁

  • 宗祖聖人 親鸞 上―生涯とその教え|東本願寺出版

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    宗祖聖人 親鸞 上―生涯とその教え

    本書は親鸞聖人の伝記と、法語によって構成された同朋の会テキスト『宗祖親鸞聖人』の学習手引書。浄土真宗の宗祖である親鸞聖人と向かい合い、その生涯に、自らが念仏者として生きる姿勢を学ぶ。
    ※同朋の会テキスト『宗祖親鸞聖人』の学習手引書の上巻。

    定価:1,500 円(税別) A5判 296頁

  • 宗祖聖人 親鸞 下―生涯とその教え|東本願寺出版

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    宗祖聖人 親鸞 下―生涯とその教え

    本書は親鸞聖人の伝記と、法語によって構成された同朋の会テキスト『宗祖親鸞聖人』の学習手引書。浄土真宗の宗祖である親鸞聖人と向かい合い、その生涯に、自らが念仏者として生きる姿勢を学ぶ。
    ※同朋の会テキスト『宗祖親鸞聖人』の学習手引書の下巻。

    定価: 円(税別) A5判 276頁

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    民衆の中の親鸞 同朋選書18

    自らを「愚禿」と名のり、民衆の中に生き、民衆の一人としてその生涯を尽くされた親鸞聖人。その聖人のことばから、親鸞聖人が人びとの中にどのように入っていき、人びとの中に何を形成してきたかを明らかにしていく。

    定価:1,000 円(税別) B6判 202頁

  • 親鸞聖人に学ぶ―真宗入門|東本願寺出版

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    親鸞聖人に学ぶ―真宗入門

    人間・念仏・本願・信心・生活をテーマに、親鸞聖人のあきらかにされた真宗の教えに学ぶ。
    私たちは本当に仏に成れる身であるのか。
    日ごろ当たり前にしている自分の人間観を著者とともにたしかめていく。

    定価:1,500 円(税別) 四六判 254頁

  • ゐなかの人々と親鸞(伝道ブックス57)|東本願寺出版

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    ゐなかの人々と親鸞(伝道ブックス57)

    本書は、2006年真宗本廟報恩講期間中に開催された高倉会館親鸞聖人讃仰講演会での松野純孝氏による講演を基調とし、同氏に加筆いただいた講義録。

    御流罪の地越後での親鸞聖人の生活を、妻・恵信尼公が書き残された「恵信尼消息」など当時の歴史資料などをとおして紹介するとともに、親鸞聖人のご生涯のなかで、越後の「ゐなかの人々」との生活がどのような意味を持っていたのかということがわかりやすく説かれている。
    親鸞聖人は、法然上人から授かった、ただ念仏して往生をとげる本願念仏の教えを、どのようにゐなかの人々に伝えようとしたのか。厳しい生活環境の中、生きる力として念仏の教えにうなづかれていったお同行の姿が、深く深く偲ばれる一著。

    定価:250 円(税別) 新書判 112頁

  • 越後の親鸞聖人(伝道ブックス60)|東本願寺出版

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    越後の親鸞聖人(伝道ブックス60)

    2007年は、宗祖親鸞聖人が越後に御流罪となって800年目にあたる。
    御流罪以後、越後から関東に移り住んだ親鸞聖人がどのような生活を送られ、どのように念仏の教えを深めていったのか…。親鸞聖人流罪の地・越後(新潟)で長年地域史家として親鸞聖人を研究してきた著者の豊富な研究結果とともに、越後時代の聖人に迫り、御流罪の意義をたしかめる。

    定価:250 円(税別) 新書判 74頁

  • 恵信尼消息に学ぶ|東本願寺出版

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    恵信尼消息に学ぶ

    親鸞聖人の妻、恵信尼が遺した十通のお手紙、「恵信尼消息」。
    それを、第一通から第二通、第三通から第六通、第七通から第十通の三つに分け、当時の時代背景と共に丁寧に読み解く。そこから、親鸞聖人や恵信尼の生きた姿、その時代の家族や生活のあり方、そして、そこに息づいた教えが見えてくる。

    2007年6月に日豊教区(大分県)の四日市別院で行われた、日豊教区坊守会での今井雅晴氏による講義をまとめた書籍。

    定価:1,000 円(税別) B6判 154頁

  • 親鸞讃歌|東本願寺出版

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    親鸞讃歌

    大谷大学名誉教授の寺川俊昭氏の書き下ろし。
    歴史研究書でも思想研究書でもない、新しい親鸞聖人のものがたり。

    著者・寺川氏が、一人の人間として讃仰の思いをもって親鸞聖人に向かい、その生涯の歩みにしたがって感応のままに親鸞聖人を尋ね、表白した一冊。

    定価:1,800 円(税別) 四六判 270頁

  • 親鸞聖人行実|東本願寺出版

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    親鸞聖人行実

    本書は、親鸞聖人の事績を史料や聖人が書かれた書物を基にしてまとめたもの。1960年に発行された『親鸞聖人行実』の改訂増補版である。今回の改訂により、旧漢字を新漢字にあらため、年表をさらに見やすくするなど、より利便性を高めたものとなっている。また、近世に流布した親鸞聖人の生涯に関する伝承・伝説などの各種史料も掲載している。

    定価:3,000 円(税別) A5判 474頁

  • 親鸞さますごろく|東本願寺出版

    親鸞さますごろく

    お子さまと一緒に、親鸞聖人のご生涯を楽しみながら学べるすごろく。
    ペーパークラフトのコマとサイコロつき 。

    定価:600 円(税別) B1判

  • 親鸞 生涯と教え|東本願寺出版

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    親鸞 生涯と教え

    誕生から入滅までの、親鸞聖人の生涯とその教えを、7章に分けて解説。
    引用資料に現代語訳を付け、また聖人の旧跡や史料の写真を使い、わかりやすさを追求。
    聖人の生涯から、現代に生きる私たちに問いかけられる課題にも視点を広げる、親しみやすい一冊。

    定価:800 円(税別) A5判 130頁

  • 増補 親鸞|東本願寺出版

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    増補 親鸞

    1959(昭和34)年に発行された『親鸞―その生涯と思想の展開過程』(三省堂発行)に著者の新たな研究成果を加えた改訂増補版。増補として「恵信―親鸞の回心―」「女犯偈」などを追加収載し、恵信尼の手紙から親鸞聖人の姿と念仏の教えを考察する。親鸞研究の歴史に大きな視点が提起された一書。

    定価:5,000 円(税別) A5判 608頁

  • DVD 親鸞への道/八太のともだち|東本願寺出版

    DVD 親鸞への道/八太のともだち

    親鸞聖人の生涯を親しみやすく知ることができるアニメDVD。
    中高生・大人向けの『親鸞への道』と小学生向けの『八太のともだち』の2つのストーリーを収録。

    『親鸞への道』では、9歳での得度、法然上人との出遇い、流罪後の越後での生活を通して、問われ、学んでいかれた聖人の半生を描く。

    『八太のともだち』では、身寄りがなく、大人を信用しない八太が、親鸞聖人との出遇いを通して成長していく過程を描く。
    両作ともに楽しく「宗祖としての親鸞聖人に出遇う」ことのできるストーリー。

    日本語・英語・ポルトガル語字幕付き。

    定価:2,000 円(税別) 50分

  • 親鸞聖人の手紙から|東本願寺出版

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    親鸞聖人の手紙から

    晩年に帰洛した親鸞聖人が関東の念仏者たちに御消息(手紙)を送った背景には、「信仰とは何か」という人々の戸惑いがあった。著者は、その手紙に書かれた聖人のメッセージは、いよいよ迷いを深める現代の人間まで貫いていると説く。

    本書は、御消息は、御消息集(善性本)、親鸞聖人御消息集(広本)、末燈鈔、親鸞聖人血脈文集などを取り上げ、そこにどんなことが書かれていたのか。聖人の生きた時代と現代の両時代において、人間の課題はどこで共通しているのか。手紙の言葉を手がかりに、現代に向かって問題提起をしていく。

    定価:800 円(税別) 新書判 136頁

  • 絵本親鸞聖人|東本願寺出版

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    絵本親鸞聖人

    宗祖親鸞聖人七百五十回御遠忌を記念し、前大谷大学長・大谷大学名誉教授の小川一乘氏、日本画家で大谷派僧侶である畠中光享氏の渾身の書き下ろしによる、親鸞聖人の誕生から入滅までのご生涯を描いた絵本。お釈迦さまの教えに生き、法然上人に出遇った親鸞聖人の感動、お釈迦さまの教えに貫かれた聖人のご生涯が15場面にわたって描かれている。巻末には、子どもと大人が共に読み、理解を深めるための解説「みなさまへ」も収載。

    定価:1,500 円(税別) 縦257mm×横210mm 32頁

  • はじめて読む親鸞聖人のご生涯|東本願寺出版

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    はじめて読む親鸞聖人のご生涯

    誕生から入滅までの親鸞聖人のご生涯を、はじめて親鸞聖人について学ぶ方に向けてわかりやすく解説した入門書。絵画写真や系図、地図を豊富に収載し、従来よりもさらに大きな文字で読みやすく、コンパクトで持ち運びに便利になった一冊。親鸞聖人についてより深く読み解くコラム付き。

    定価:250 円(税別) B6判 68頁

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    親鸞聖人のお念仏(伝道ブックス76)

    仏教を学ばれたさまざまな祖師方の「行」「称名」という考えをふまえ、ともすると、南無阿弥陀仏と発音する・しないということにのみ関心を寄せていく私たちに、親鸞聖人がいただかれたお念仏について示されている。

    定価:250 円(税別) 新書判 64頁

  • 真宗文庫 歴史のなかの親鸞―真実のおしえを問う―|東本願寺出版

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    真宗文庫 歴史のなかの親鸞―真実のおしえを問う―

    親鸞が明らかにした浄土真宗は、日本仏教史においてどうような意味をもつのか。
    平安末期から鎌倉時代の宗教状況を踏まえ、
    法然から親鸞へ受け継がれた「宗教改革」の実像を、
    実証的歴史学の視点からあきらかにする。

    定価:750 円(税別) 文庫判 336頁

  • 真宗文庫 親鸞が出遇った釈尊―浄土思想の正意―|東本願寺出版

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    真宗文庫 親鸞が出遇った釈尊―浄土思想の正意―

    「私がいて、私が生きる」のではない、もろもろの因縁のままに「生かされている私」がいるだけである。
    釈尊による≪縁起の道理≫の発見とその展開とを跡づけながら、親鸞の浄土思想の中核へと導く。

    定価:750 円(税別) 文庫判 274頁

  • 真宗文庫 釈尊から親鸞へ―七祖の伝統―|東本願寺出版

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    真宗文庫 釈尊から親鸞へ―七祖の伝統―

    親鸞が大切にした7人の高僧。
    釈尊から法然に至る真実の仏教の伝承を、
    インド、中国、日本の三国の七高僧の
    願生のこころのなかに読み取り、親鸞の真宗仏教への思いをたどる。

    定価:750 円(税別) 文庫判 318頁

  • 真宗文庫 親鸞の仏道―『教行信証』の世界―|東本願寺出版

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    真宗文庫 親鸞の仏道―『教行信証』の世界―

    親鸞の主著『教行信証』。一般には、親鸞が浄土真宗興起のために
    思索を重ねて築きあげた教義の体系であると思われているが、
    その底に流れるものは、「誓願一仏乗」の仏道に至りついた親鸞の表白である。
    本書は、その親鸞の肉声への読者をいざなう。

    定価:750 円(税別) 文庫判 292頁

  • 真宗文庫 親鸞の教化―和語聖教の世界―|東本願寺出版

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    真宗文庫 親鸞の教化―和語聖教の世界―

    如来の教化にあずかった身として、人々にそれをどう伝えるか――。
    親鸞が課題とした「教化」について、『唯信鈔文意』や『一念多念文意』、
    『三帖和讃』、御消息など、和文で綴られた著作(和語聖教)を通して尋ねる。

    定価:750 円(税別) 文庫判 298頁

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    しんしゅうアニメ絵本シリーズ① しんらんさま

    浄土真宗の宗祖である親鸞聖人のご生涯を、やさしい言葉と親しみやすい絵で描いた絵本。
    しんらんさまはご生涯の中で何を大切にされたのかを子どもたちにもわかりやすく伝える。

    定価:600 円(税別) 縦182mm×横182mm 32頁

  • 真宗文庫 親鸞の伝記―『御伝鈔』の世界―|東本願寺出版

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    真宗文庫 親鸞の伝記―『御伝鈔』の世界― 

    覚如執筆の親鸞の伝記『親鸞伝絵』。
    その現存する異本の考証と各地の伝承の分析を通じ、親鸞の実像に迫る。

    定価:750 円(税別) 文庫判 262頁

  • 真宗文庫 親鸞の説法―『歎異抄』の世界―|東本願寺出版

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    真宗文庫 親鸞の説法―『歎異抄』の世界―

    親鸞の語録『歎異抄』をとおして、真宗の精髄を読み解き、
    私たちが『歎異抄』の心にいかに救われるかを考える。

    定価:750 円(税別) 文庫判 328頁

  • 真宗文庫 親鸞から蓮如へ 真宗創造―『御文』の発遣―|東本願寺出版

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    真宗文庫 親鸞から蓮如へ 真宗創造―『御文』の発遣―

    戦国乱世の中、蓮如が人びとに送り届け、
    無数の真宗門徒を生んだ『御文』の精神を読み解き、蓮如の思想的歩みに迫る。

    定価:750 円(税別) 文庫判 306頁

  • 真宗文庫 近代日本と親鸞―信の再生―|東本願寺出版

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    真宗文庫 近代日本と親鸞―信の再生―

    明治維新以降に未曾有の危機にあった近代日本仏教界において、
    親鸞の信に自らの生命の糧を見出し、近代教学を模索した先覚者たちの群像を訪ねる。

    定価:750 円(税別) 文庫判 326頁

  • 真宗文庫 現代と親鸞―現代都市の中で宗教的真理を生きる―|東本願寺出版

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    真宗文庫 現代と親鸞―現代都市の中で宗教的真理を生きる―

    親鸞の説く浄土真宗は現代人にどう関わり得るのか。
    幅広い視野のもと、他力の信念に回帰することの大切さを説く。

    定価:750 円(税別) 文庫判 340頁

  • 青木新門の親鸞探訪|東本願寺出版

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    青木新門の親鸞探訪

    ベストセラー小説『納棺夫日記』の著者・青木新門が、浄土真宗の宗祖・親鸞の足跡を辿る探訪記。出家得度から、比叡山、法然との出会い、流刑地・越後、関東での生活、そして故郷・京都へ―。
    90年の生涯を求道者として歩んだ足跡をたどる。

    定価:1,600 円(税別) A5判 116頁

  • 報恩の生活(伝道ブックス81)|東本願寺出版

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    報恩の生活(伝道ブックス81)

    浄土真宗の宗祖親鸞聖人のご命日を縁に勤まる法要、報恩講。真宗門徒にとってもっとも大切なこの御仏事には、どのような願いがあるのか、またそこから開かれる生活とはどのようなものか。
    著者の体験をとおして問いたずねる一冊。

    定価:250 円(税別) 新書判 72頁

  • 真宗僧伽論―正信偈をとおして―|東本願寺出版

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    真宗僧伽論―正信偈をとおして―

    念仏の教えを聞く者に、どのような共同体、同朋僧伽(どうぼうさんが)が開かれるのだろうか。本書は、親鸞聖人がつくり、蓮如上人が真宗門徒のお勤めとして定着させた仏法讃嘆の歌、「正信偈」をとおして、浄土真宗の歴史をひもとき、真宗における僧伽とは何かを問う一冊。

    定価:1,200 円(税別) B6判 164頁

  • 伝記 親鸞聖人|東本願寺出版

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    伝記 親鸞聖人

    浄土真宗の宗祖・親鸞聖人の生涯を、親しみやすいイラストを織り交ぜながらやさしくつづる伝記。各章ごとに親鸞聖人の教えの言葉を意訳付きで紹介し、巻末には聖人の略年表、足跡、著書、キーワードなどの付録も収載。

    青少年から大人まで楽しく読むことができる、入門に最適の一冊。
    (対象年齢:中高生~)

    定価:1,600 円(税別) A5判 128頁