冊子(ワンコインブック・伝道ブックス・年間書・他)

  • なき人をしのんで(新装版)

    大切な人を亡くしたやり場のない思いに、私たちはどう向き合えばいいのか。
    誰もが経験する深い悲しみに寄り添う、仏さまのお話をつづる小冊子。
    付録として、合掌の作法や念珠の持ち方、焼香の作法、中陰・年忌表等を収載。

    ご法事・永代経の施本に最適。

    定価:150 円(税別) B6判 24頁

  • お盆(2019年版)

    親鸞聖人の教えから、私たちにとってお盆をお迎えする意味をあらためて考えていく小冊子。

    毎年6月1日発売。

    定価:60 円(税別) 新書変形判 16頁

  • 親鸞聖人と聖徳太子(伝道ブックス82)|東本願寺出版

    親鸞聖人と聖徳太子(伝道ブックス82)

    親鸞聖人が「和国の教主」と讃え、深い尊崇の念をささげる聖徳太子。
    なぜ聖人はこれほどまでに聖徳太子を尊敬されたのか。
    聖徳太子が日本仏教の定着に果たした役割、そして六角堂の夢告のエピソードや和讃をもとに、親鸞聖人の聖徳太子観に迫る。

    定価:250 円(税別) 新書判 76頁

  • 【完売】お彼岸(2019年春版)

    親鸞聖人の教えから、「私たちにとってのお彼岸をお迎えする意味」をあらためて考えていく小冊子。
    毎年2回(春版:2月、秋版:8月)発行。

    ※本冊子は好評につき、完売いたしました。
    次年以降、希望部数を発売日前に自動的にお届けする定期購読(真宗大谷派の寺院・教会のみ対象)を推奨しております。詳しくは下記までお問い合わせください。

    東本願寺出版
    TEL:075-371-9189  FAX:075-371-9211

    定価:60 円(税別) 新書変形判 16頁

  • 報恩の生活(伝道ブックス81)|東本願寺出版

    報恩の生活(伝道ブックス81)

    浄土真宗の宗祖親鸞聖人のご命日を縁に勤まる法要、報恩講。真宗門徒にとってもっとも大切なこの御仏事には、どのような願いがあるのか、またそこから開かれる生活とはどのようなものか。
    著者の体験をとおして問いたずねる一冊。

    定価:250 円(税別) 新書判 72頁

  • 真宗大谷派手帳(2019年版)

    真宗門徒必携の手帳(2019年版)。鉛筆付き。
    <内容紹介>
    月間・週間予定表、真宗本廟・大谷祖廟における収骨・読経・帰敬式などのお取り扱いなどのご案内を網羅。週間予定表にはこころに響くことばを掲載。 鉛筆・住所録・全国主要都市地下鉄路線図付。

    定価:600 円(税別) 縦150mm×横130mm

  • お盆(2018年版)

    親鸞聖人の教えから私たちにとってお盆をお迎えする意味をあらためて考えていく小冊子。

    定価:60 円(税別) 新書変形判 16頁

  • お彼岸(2018年秋版)

    親鸞聖人の教えから私たちにとってお彼岸をお迎えする意味をあらためて考えていく小冊子。

    定価:60 円(税別) 新書変形判 16頁

  • 法語カレンダー随想集 今日のことば (2019年版)

    『2019年版法語カレンダー』の法語(宗祖のお言葉)について、13人の著者が執筆する随想集。

    定価:90 円(税別) 新書判

  • お彼岸 2018年春版

    親鸞聖人の教えを生きる私たちにとって、お彼岸をお迎えする意味をあらためて考えていく小冊子。

    定価:60 円(税別) 新書判 16頁

  • 仏さまのよびかけ(伝道ブックス80)

    仏法を聞いても経済的に得をするわけでも、病気が治るわけでもないから、
    仏法を聞く必要があるのだろうかと思ってしまう…。
    そんな私たちに、仏法を聞くとはどういうことなのか、
    親鸞聖人のお言葉や、著者自身が出会った人びとの言葉をとおして、やさしく語りかける。

    定価:250 円(税別) 新書判 72頁

  • 仏さまのお弟子になる―帰敬式を受けて始まる歩み―(伝道ブックス79)

    仏・法・僧の三宝に帰依し、法名をいただき、仏弟子として歩んでいくことを誓う真宗門徒にとって大切な儀式、「帰敬式」。
    そもそも三宝に帰依するとはどういうことなのか、また仏弟子としての歩みとはどのような歩みなのか…。
    それらの問いを三帰依文の文章を手掛かりにやさしくひもとく。

    定価:250 円(税別) 新書判 60頁

  • ご法事を縁として―亡き人からの願いに生きん―(伝道ブックス78)

    人が亡くなると葬儀を執り行い、その後、節目ごとに勤める法事を勤めるが、その法事の場や時間にはどのようなことが願われているのか。著者の歩みや身近な話題から法事を勤めるということ、また亡き人からの呼びかけを尋ねる一冊。

    定価:250 円(税別) 新書判 62頁

  • 病に悩むあなたへ

    医師として生と死の現場を長年見つめ続けてきた田畑正久さんによる『病に悩むあなたへ』。
    病という現実に直面したとき、そのつらい事実とどう向き合い、生きてゆくべきか。
    医師であり仏教者である田畑さんが、これまでの歩みをとおして、病に悩む人、身近に病に
    悩む人がいる方へのメッセージをやさしくつづる。

    定価:300 円(税別) A6判 24頁

  • 子育て中のあなたへ

    自分の子どもだけ都合よく育てばそれでいいの?! 子育てにおいて大切にしたいおおらかな視点を、京都・高倉幼稚園の園長であり、真宗大谷派僧侶の佐賀枝先生がやさしい語り口で伝える。
    子育て中の方へのちょっとしたプレゼントにも最適。

    定価:300 円(税別) A6判 24頁

  • 成人したあなたへ

    長年教育の現場で子どもたちと日々向き合ってきた真城義麿さんによるあたたかいメッセージ。
    子どもから大人への大きな転換を迎えるにあたって、「人と成る」とはどういうことか、何が願われているのかを、仏さまの教えに寄り添いながらあらためて考える。

    定価:300 円(税別) A6判 24頁

  • 花まつり

    お釈迦さまの誕生を祝う行事「花まつり」は私たちに何を教えてくれているのかを考える小冊子。
    子どもたちに「花まつり」を身近に感じてもらえるように、お釈迦さま誕生の物語を描いたマンガや「天上天下唯我独尊って何?」などを掲載。子どもはもちろん大人も楽しめる、花まつりの施本に最適な一冊。

    定価:150 円(税別) B6判 12頁

  • 歎異抄の世界をたずねて(伝道ブックス77)

    さまざまな課題が渦巻く現代において、日本一有名な宗教書ともいえる『歎異抄』をとおし、人間を問い直す。 今の世を生きる私たちの課題とは、人生とは、そして人間とは何なのか――。「さるべき業縁のもよおせば、いかなるふるまいもすべし」と言い切られた親鸞聖人の教えを記した『歎異抄』が示す視座に、たずねていく。

    定価:250 円(税別) 新書判 72頁

  • 親鸞聖人のお念仏(伝道ブックス76)

    仏教を学ばれたさまざまな祖師方の「行」「称名」という考えをふまえ、ともすると、南無阿弥陀仏と発音する・しないということにのみ関心を寄せていく私たちに、親鸞聖人がいただかれたお念仏について示されている。

    定価:250 円(税別) 新書判 64頁

  • ワンコインブック 自力

    私たちの身近にある暦(友引・大安・仏滅など)やお守りという話題をきっかけに、
    私たちの考え方、在り方を見つめ、真宗における「自力」の受けとめを考えていく。

    定価:100 円(税別) A6判 20頁