今年も真宗本廟報恩講が勤められています。 | 東本願寺出版
2019年11月23日(土)

今年も真宗本廟報恩講が勤められています。

今年も真宗本廟(東本願寺)で報恩講が勤められています。
「報恩講」とは宗祖親鸞聖人のご命日法要で、真宗本廟(東本願寺)では
毎年、11月21日から28日にかけ8日間にわたって厳修されています。

宗教や信仰にまつわる、みんなの素朴な疑問に答える『仏教なるほど相談室』、
親鸞聖人について楽しく学べる入門書『伝記親鸞聖人』、
5ヵ国語(日本語・英語・中国語・韓国語・ポルトガル語)で、「あるがまま」の素晴らしさを伝える絵本、『それ、ちょーだい!』など、
東本願寺出版では報恩講参拝の   記念品に最適なさまざまな書籍を取り揃えております。

期間中、「しんらん交流館」では、全国の教区発行書籍の販売や、傷のある書籍などを定価の半額にて販売するチャリティーブックフェアを開催いたしております。

また、境内白洲の東本願寺出版特設テントでは真宗本廟境内建物が重要文化財に指定されたことを記念したトリックアートや、月刊『同朋』顔出しパネルを用いた月刊『同朋』年間購読キャンペーンを実施しています。写真を撮影しSNSに投稿いただいた方には非売品のポストカード等記念品をプレゼントします!

どうぞお誘いあわせの上ご参拝ください。