法語カレンダー(2021年版) | 東本願寺出版

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タテ434㎜×ヨコ148㎜ 
真宗教団連合 編  片岡鶴太郎 絵  白石光祐 書画 

150円(税込) 

親鸞聖人の教えにふれた先達の方々のお言葉の中から、表紙も含め13の法語を掲載。
また、挿絵としてタレントとしても著名な片岡鶴太郎氏の絵画を掲載。
英訳付き。

表紙 念仏となって私の口から現れて下さるみ仏のはたらき
一月 私を生かしておる力というものに帰っていく歩みそれが仏道
二月 念仏者の人生はまさに慚愧と歓喜の交錯
三月 私の上にあるものは全部賜うたものである
四月 如来さまより最も遠い身が実は最も近い身でありました
五月 己れに願いはなくとも願いをかけられた身だ
六月 信心というのは凡夫が仏さまと同じ命を共有するという出来事
七月 人間は我を知らず我ほど知り難いものはないのである
八月 まあ、どこにおってもお慈悲の中だからのう
九月 如来の願心が我一人に成就したのが信心である
十月 老いが、病いが、死が、私の生を問いかけている
十一月 人間そのものの目ざめを呼びかけるものが如来の本願である
十二月 今日であるあること難き今日である

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